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== アンティークなひとりごと ==

ピンクの薔薇のコラボレーション♪

こんにちは。
本日は久々にアンティーク関連の記事を書こうと思います。

家の中でイマイチ思ったようなお写真が撮れませんので、今日はお庭のデッキのテーブルの上で撮ってみました。
午後14時頃に撮り始めたので、当たり前ですが汗だくに・・・

手元にあるものをいろいろ撮影しましたので、これから少しずつ記事で触れようと思います。

それで、今日のお写真はこちら↓。

IMG_6397(S 640)copy

ピンクの薔薇のティータイム」というタイトルはいかがでしょう


先日の記事(→★★★)で触れた、




伯母から受け継いだ「マイセンのティーポット」と、手持ちの「イングランドの薔薇のトリオ」を合わせてみました。
(お写真にはC&Sしか写っておりませんが、本当はトリオです)

最初にこのマイセンのピンクローズのティーポットを見たときに、とてもシンプルだという印象を受けたのですが、英国のカップ&ソーサーにはピンクの薔薇をモティーフとしたものが非常に多く、またフランスのリモージュの食器類も(色こそ淡いですが)ピンクの薔薇のものが多いので、このシンプルなピンクローズのティーポットはさまざまなC&Sと合わせることができて、実はとても優れているのかもしれない・・・という結論に至りました。

すっきりとした余白に象徴的なピンクローズは、ピンクの薔薇がつけられたC&Sに無理なく自然に溶け込みます・・・。
ホワイト、ピンク、グリーンと最低限の色と柄しか使われていないため、それ自身は華やかではなく主張も少ないティーポットですが、だからこそ溢れてくる気品があるような気がいたします。

最初はティーポットだけの単品を活躍させてあげられるかしら・・・とちょっぴり自信がなかったのですが、他のカップたちと共演させてみて、あらためてこのティーポットの持つ力を実感。
不器用な私でも、活躍させてあげられそうな気がしてまいりました

さて、今回共演させたのは、2客のよく似ているC&Sです。
これらについては、また後日書きますね♪
どうぞお楽しみに。。。

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